大輪朝顔の準備編!

大輪朝顔を育てるためには、それなりの準備が必要となります。ここでは、栽培に必要な最低限の物を書き出しておきますので、 準備をしておいてください。

朝顔栽培に必要なもの

用土(別ページを参照) ・ 鉢(3〜4号のビニールポットと7号の駄温鉢) ・鉢底ネット ・ 移植ゴテ(用土を混ぜたり移したりするのに使います) ・ スプーン(小鉢上げの時に有ると便利です) ・ タネ(良質の種を入手しましょう) ・ 花名札(花名と葉名と花の色を書いておくと便利) ・ ジョウロ(水差しでも可能) ・ スプレー(殺虫殺菌剤を散布するのに使用) ・ 行灯(支柱です) ・ 肥料(ハイポネックスのような液体肥料と鉢の縁に置く置肥) ・ 殺虫殺菌剤(ベンレート、マラソン、トップジン等) ・ 計量カップ(与える水の量を計ったりします)・計り(化成肥料の重さを量ります) ・Bナイン(徒長を防ぐ成長抑制剤) ・ PH測定薬(土壌の酸性度を計ります) ・ ピベット(液体肥料の量を計ります)・ ふるい(用土作りに欠かせません) ・ バケツ(水を汲み置きしておくのに使います) ・ ハサミ(切り込む時に使用します)・ 温度計(最高最低気温が計れる物がベストです)・ 朝顔に対する愛情と努力(何よりもこれが無いとね・・・) 

あさがお栽培に必要な道具や用品の一例です

左が丹波の4号小鉢で右は丹波の7号鉢です

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